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いつも何気なく歩いている商店街ですが、ちょっと立ち停まって周りを眺めてみて下さい。小さい頃によく来たこの店や、ずっと前からそこにある大木もいつからここにあったのでしょう?ここにお店が集まって、商店街となったのはいつからのことでしょう?普段と少し見方を変えてみませんか?何気ない通りがちょっぴりステキに見えそうです。

桜町通り商店街
明治21年、刈谷駅が開設されてからこの桜区は大きく変貌しました。交通至便な地の利を見込んで、日本陶管をはじめトヨタ系企業が続々と刈谷への工場設置を決め、刈谷はトヨタ系企業と関わりを深めていきました。 昭和34年新町名制定時、この場所は昔刈谷街道といわれた刈谷と池鯉鮒を結ぶ重要な街道の一つでした。その沿道には松並木が植えられその間に桜木が植えられていました。特に今のアピタ周辺は桜木が群生していて花見の時期にはたくさんの人が陣取りする程でした。そんな事がこの桜町の町名の由来と考えられます。
刈谷駅前商店街
昭和54年(1979年)設立現在の桜町通り商店街から独立しました。約70店舗の組合員をもち刈谷市商店街連盟で最多で広域的な飲食・サービスが約80%あまりの特徴をもつ商店街です。JR・名鉄刈谷駅を中心に西に大型店アピタ、北口にデンソー・アイシン・豊田自動織機等世界の一流企業がひかえています。豊田関連企業の恩恵を受けながら、成長発展した企業城下町です。
東陽町商店街
 現在の東陽町商店街のすぐ北に大正13年豊田紡績が誘致され。戦後、自動織機の製造から自動車製造及び関連企業の進出により消費者が増えて商店街が形成された。

かりやセントラル商店街
歴史ある二つの商店街、銀座新町商店街と栄町商店街が平成10年に合併し、刈谷市内商店街の中でも最大の組合員数となりました。名称も中心商店街という名にふさわしい「かりやセントラル商店街」として発足しております。
於大通り商店街
私達の商店街は、平成13年10月に今まであった、銀座通り商店街・銀座中町商店街・広小路商店街の3商店街が合併して誕生しました。それぞれの商店街は長い歴史を持ち、刈谷市の中心市街地の中で果たしてきた役割は大きなものがありました。3つの商店街が一つになることにより、今まで以上に地元住民をはじめとするお客様にとって、なくてはならない魅力ある商店街としての役割を果たしていきたいと考えています。
刈谷市南部商業発展会
工事中

刈谷市駅前商店街
昭和40年代に現在の商店街が形成されました、商店が密集し刈谷市駅から西へ延びる商店街です。
御幸町商店街
その昔、大浜街道をはさんだ商店街が南陽通り発展会、刈谷市駅に通じる商店街が御幸通り発展会と言い、別々だった商店街が、合併して南部発展会と言う商店街になり、昭和44年4月に刈谷御幸町商店街振興組合を設立して現在に至る。
ハーベストバレ-商店街
平成5年に旧中心部の商店の方々が集まり、立ち上げました。現在の理事長は「㈱近藤環商店・酒の館タマキ近藤俊行理事長です。

東刈谷商店街
 
かりがね発展会
60年前は見渡す限り何も無い所でした。 40年前にかりがね小学校ができ、店舗・住宅が少しづつ出来てきました。 20年前はバブル期で、物販を中心としたバランスの取れた商店街でした。 15年前に当商店街が発足しました。その後飲食店が目立つ街となりました。 現在は会員全員生き残りをかけて戦っています。 10年後は生き残るモデルケースとして全国に名が売れてるかもね。
 



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